オーストラリア留学 準備

メルボルンで日本のものは手に入る?日本食や日本語対応の病院など

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みなさん、こんにちは!
先週iPhoneをなくしましたが本日無事にiPhoneを手に入れてウキウキのSayakaです(//∇//)

オーストラリアではSIMフリーの携帯電話を購入できますし、わたしはもうすぐ帰国なので帰る際に空港でタックスリターンもできるみたいなので、その辺はまた詳しくお伝えしますね。

さて、今回はオーストラリア留学に来る際に気になる、持ち物についてまとめてみました!

1.洋服
2.生活用品
3.食べ物
4.美容グッズ
5.文房具
6.その他気になるアレ!

の6点に分けて、「いる・いらない」をわたしの経験をもとにお話しします。

個人の生活スタイルにもよりますし、オーストラリアでは、お金を出せば基本的になんでもそろいますので、そこを踏まえた上でお読みくださいね♪

1.洋服

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よほどのこだわりがないかぎり

たくさんは「いらない」

です。

オーストラリアでは服は安く買えますし、荷物を減らしたいなら最小限に持ってきて、あとは現地調達でいいかと思います。

また、メルボルンは寒かったり暑かったり、気温の変化が激しいです。

毎日天気予報チェックはかかせませんし、基本的にオージーは衣替えしません。

気温35度の翌日に20度になることも多々あります。

それに耐えうる洋服を現地で調達しながら、現地のファッションに馴染むのもいいかなと思います。

ヒートテックなど

のかさばらない洋服は2.3枚くらい持ってきてもいいかもしれないですね!
あと、ブーツなどもさかばるので、現地調達をおすすめします!!

実はわたしが初めてメルボルンにワーホリにきた際、たくさんの服や靴をスーツケースに入れてきましたし、入りきならかった分は日本から大きなダンボール箱で送ってもらいました。

送料2万円!爆。
いま考えたらほんと無駄でした。

現地で買ってブーツなどは履きつぶして捨てて帰る、くらいの考えでいいかと思います。

メルボルンの話をしましたが、ケアンズやゴールドコーストは、

基本ビーサン

で歩き回れますので、ブーツなどは必要ないですよ。

家の中やバッパーなどでビーサンで過ごすこともありますので、日本から来る際は、

スニーカーとビーサンを持参

すればしばらくはそれで乗り切れるかと思います。

2.生活用品

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シェアハウスやホームステイをするのであれば、基本的な家具や生活用品はそろっています。
ですので、そこまで生活用品は

「いりません」

プラスでなにか日本から持ってきたらいいものを上げるとするならば、

洗濯ネット!

これは、スーツケースの整理整頓にも使えますし、現地のダイソーで買うとしたら2.8ドルしてしまうので、日本からいくつか持ってきておくと、洗濯の際に使えますよ。

また、日本の百均などで、

洗濯バサミ付きの小さな物干し

を買って持って来ると、シェアハウスやホームステイ、バッパーなどで毎日は洗濯しない場合にも、下着や靴下は自分で手洗いして干すことができます。

何度も言いますが、だいたいのものはオーストラリアで購入できますが、日本のように安くて便利ではありません。

物干しもクオリティ低い割りに、値段は高いので、必要なら日本から小さいものを持ってきておくといいかもです。

3.食べ物

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日本食が恋しくなるから持ってきたいなと思いますよね?
しかし実は食料品は基本的に、

「持ち込めない」

のです。

でも、スーツケースに入るくらいの少量なら大丈夫。

日本のお菓子

は海外の人にも喜ばれますので、クラスメイトやシェアメイトに配るのもいいですね。

また、日本食にかかせない?

マヨネーズ

も、オージーライフスタッフMomokaのイチオシアイテムらしいです!笑

Momokaの周りの友だちが日本に一時帰国する際は、マヨネーズを買ってきてとおねだりするそうです(^^)v

マヨネーズや、その他、
これがないと生きていけないわ!
という食べ物がある方は、持ってくるとホームシックにならずに済むかもしれないですね♪

4.美容グッズ

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これは、人によりますが、日本の製品をオーストラリアで使いたいなら

「いる」

と思います。

日本製品も購入できますが、二倍か三倍の値段はします。

わたしはとくに

日焼けどめ

フェイスパック

を持参することをオススメします!

オーストラリアの日焼けどめは、ベタつくので日常生活で使うのにはあまりオススメできません。

わたしは海などに行くときに、2時間おきに塗り直しながら使うときにオーストラリアの日焼けどめを使用し、普段は日本製の日焼けどめを使っています。

それでも日焼けしてどんどん黒くなっていますが笑。

また、フェイスパックは、日本だと安くてクオリティも高いものが売られていますので、毎日でも使えますが、オーストラリアでは4枚で10ドル超えるくらいの値段がします。

ですので、フェイスパックを使いたい方は日本からもってくるといいかと思います。

5.文房具

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これは絶対

「いる」

勉強にも使いますし、行き帰りの飛行機の中でも入国審査などを書くときにつかいますよね。

ペンやノートはオーストラリアでも買えますが、値段の割にクオリティが低いし種類もすくないので、日本から使いやすくて慣れているものを持参しましょう。

でも、オーストラリアではメッセージカード類は充実していますのて、誕生日や記念日にちょっとメッセージを書いて送ると喜ばれますよ^ ^

6.その他

女性の方は

生理用品

も気になるのではないでしょうか。

実際わたしも使ってみて、オーストラリアのものも悪くはないですが、日本の方が断然クオリティが高いし種類が豊富です。

肌が弱い人は、持参した方がいいかもしれません。

また、オーストラリアではタンポンを使っている女性が多いのですか、こちらのタンポンは本当にタンポンのみです。笑

どういうことかというと、中まで入れる際に必要なプラスチックの容器が日本だと付属されていますが、オーストラリア製は付いていません。

ですので、自分で奥まで挿れないといけません。

そういうのが気になる方は、日本からもってきましょうね!

あと、余談ですが、

日本製の

コンドーム

は、世界的にみてもナンバーワンなクオリティらしいです!!

ですので、男性の方は日本製がいいならもち込んだ方がいいかもしれないですね。

自分でしっかり準備して楽しみましょう。

と、いうことで、いろいろな分野にわたり、必要かどうか書いてみました。

他にも、個人的に質問があれば、オージーライフスタッフのMomokaにLINEで聞いていただいてもいいですし、

携帯をなくして更新できなかったTwitterも今夜から復活しますので、こちらはSayakaがいつでもお返事しますのでどうぞお気軽にご連絡くださいね^ ^
https://mobile.twitter.com/AussieLifeJapan
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Aussie Life
Level8, 140 Queen street, Melbourne 3000 VIC
M : 045 220 2350(日本語直通)
E : momoka@youraussielife.com
LINE : ktgkucmmk(ラインからのご相談受付中!)
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