オーストラリア留学

西オーストラリアを観光するならここ!パース旅行記

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ガイド , ヒント , 余暇 , 好奇心 , 旅行 , 調査

こんにちは!
メルボルンを出発したあとパースを訪れていたSayakaです^^

オーペア家族や友だち、彼氏との別れはとてもつらく、涙が止まりませんでしたが、これがわたしの選択なので進むしかありませんね。

会いにいこうと思えば会えますし、世界中どこにいても連絡はとれますので、この出会いを大切に生きていきたいと思います♪

さて、今回の記事では、わたしが5日間滞在したパースについて、写真盛りだくさんでお伝えしたいと思います(≧∇≦)

<こちらがパースCBD。>

ビルが立ち並んでいますが、すぐ近くをSwan River という大きな川が流れていて、風が心地がいいし街全体がゆったりとしている感じがしました。


パースの夜景はこんな感じです。

この写真は

<Kings Park>

という、CBDすぐ横にある巨大なガーデンから撮影したものです。

シティから無料バスでもいけますよ。


戦争慰霊碑もあったり、昼間には珍しい植物も見たりできるらしいです。

この日はちょうど月も綺麗で、メルボルンから到着したばかりだったわたしは、メルボルンからも同じ月が見えてるかな?なんてちょっとセンチメンタルになっていました笑。


そしてこちらは、シティーの中にある

<London Court>

と呼ばれるストーリートと入り口です。

イギリスのような街並みの中に、おしゃれなカフェでや雑貨屋さんがありました。

メルボルンでは公共交通機関ではmyki を利用していましたが、パースではこちら。

<スマートライダー>

という、ICカードを使ってバスや電車に乗ることができます。

CBD内はRed Catというバスが無料で巡回しているのでそちらも利用できて便利です。

パースシティーからさらに西へSwan river 沿いを進むと

<Blue Boat House>

という、川に浮かぶ可愛い小屋がありますよ^^
そこからパースCBDも見えます。

さらに西へ進むと、人気のビーチへ。

<Cottesloe Beach>

わたしは到着した夕方に、パースに住む友だちに連れて行ってもらいました。

実は彼とは、約3年前にメルボルンに到着したばかりのころ、オージーハウスというシェアハウスのようなバックパッカーで出会ったんです。

そして2年半ぶりの再会…

あの頃は、なかなか話せなくて友だちに通訳してもらうこともあったわたしですが、今回彼に会うと英語が上達したことを褒められ、さらには、アクセントがオージー訛りになったね!と言われました笑笑

これはオージー家族とのオーペア生活の成果ですので、素直に喜びたいと思います(*´∇`*)

そんな彼と、その彼女とで2日目には

<Fremantle へ。>


Fremantle はパースCBDを流れるSwan Rivir が海へ流れでる港町です。

金・土・日の週末にはマーケットも行われていて、たくさんの観光客で賑わっていました。


この黄色い線、気になりますよね?
Fremantle station から上の写真の奥のRound  house と呼ばれる建物に向かう途中のいろいろな建物に黄色い線が落書きのように描かれてあって不思議に思いながらも

<Round House に上ってみると…>


なんと!!

さっきの落書きが繋がってアートに!!

これはぜひ見ていただきたいですし、このRound House は刑務所としても使われていたので、その跡もみれますし、海側の景色も最高です。

またFremantle には

<Little Creatures>

というパースの地ビールの工場もあります。

このエンジェルのマークが目印。

ここでは試飲もさせてもらうこともでき、自分に合ったビールを飲むことができます。


パースでしか楽しめないここだけのビールを味わってみるのもいいですよ。

近くにはフィッシュ&チップスのお店もありますし、港もとても綺麗です。

夏場の暑い日にはお昼すぎにFremantle Doctor という冷たい風が南極側から吹いてくるんだとか。

医者が患者を癒すように、夏の暑さを和らげる心地よい風だという意味だそうですよ^o^

さて、ここまではパースのシティー内と港やビーチについてお話ししましたが、ラストのオススメは、

<Rottest Island !>

<この島にしかいない、「世界一幸せな動物」クオッカ>

に会える島なんです。

正式名称はクオッカ・ワラビーというカンガルーの仲間だそうです。

島中にビーチがあり、どこも透き通る青さ!

わたしはひとりだったので、日本語ガイドさんと一緒にまわる現地の日帰りツアーに参加しました。

往復のフェリー代や島内をぐるっと一周するバスツアー、昼食もついていてガイドさんがとてもフレンドリーでいい方だったのでひとり参加でも寂しくありませんでしたし、昼食後の自由時間はオーストラリアNO.1のビーチにも選ばれたことのある

<ザ・ベイズンビーチ>

で海水浴を楽しむこともできました!

このロットネス島は本当に行く価値あります。

わたしも次は泊まりで滞在したいと思うくらい大好きになりました!

このように、盛りだくさんな見どころ満載のパース。

日本からパースに来たばかりという人とも、バックパッカーで知り合いになりましたし、
最近はワーホリでパースに行く人も多いみたいで、街中では日本人も見かけました。

わたしはメルボルンも好きですし、ファームでお世話になったタスマニアやクイーンズランドもまた違う魅力があって好きでした。

今回のパースはまだ5日間しか滞在していないので、じっくりはみれていませんがゆったりしていて住んでみたいなと思いました。

みなさんも、オーストラリアのどの都市が自分に合うか実際に行ってみられるのもいいと思いますし、いろんな都市についてお尋ねがあればYour Aussie Life に質問もどしどしお待ちしております(≧∇≦)

パースの語学学校についても、Your Aussie Life でもご紹介できますので、お気軽にご相談くださいね♪

 

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待ってまーす\(^o^)/

 

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